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自宅で子ども英語講師とリトミック講師をしています。

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子ども英語講師が選んだ洋書絵本たち
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お好みのスピードで音楽を聴く方法
英語のCDを聞かせようと思っているけど、速すぎて、何と歌っているかわからない、または、子どもが歌えないから、

どうしようと思ったことはありませんか?

そんな時にいいのが、ウォークマンを使うことです。私の持っているウォークマン(SONY NW-S764)には、スピードコントロール機能がついていて、通常の速さより、速くも遅くもすることができます。

私は、このウォークマンをスピーカーにつなげて、レッスンで使用しています。

動きのある歌などではゆっくり曲を流して正確に歌う、踊ることができます。

実は、ウォークマンのスピードコントロール機能があることはずいぶん前から知っていたのですが、このようにレッスンで使うことは、思いつかず、よく歌を聞いて楽譜にして電子ピアノで弾いたものを録音して、それをレッスン中に流しながら歌ったりしていました。

もっと、早く気付けばよかった

ご家庭でも、十分に活用できると思います

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英語教室に通い始める前にできる「英語に触れる体験」
二人の子どもに英語育児をしています。

上の子が、1歳3か月ごろに英語での語りかけを始めました。

その前にやっていたことがあります。それは、英語の歌のCDを聞かせることです。

車の中でも、自宅でも機会があれば英語のCDをかけていました。

かけていたCDは、ご存じの方はたくさんいらっしゃると思いますが、



このCDを、上の子が生後6か月のころから、幼稚園年長くらいまで、ひたすらかけていました。

そもそも、そうとうな曲数が入っていて、簡単な楽譜がついていて、コストパフォーマンスが高いものなのに、

そんなに数えられない程聞き、さらに今は、英語のレッスンにも使用しているのだから、どれだけお世話になっているんだ!という感じです。

言葉が話せるようになってくると、それらしく、歌い始めます。しかも、大量にある曲の順番をなんとなく(私でさえ)覚えています。

子どもって、幼稚園くらいまでは、あまり「飽きた」って言わないみたいで、繰り返し繰り返し同じものでも大丈夫なんですね。 その繰り返しで、いろいろなことを覚えていくのです。

このCDは、簡単な楽譜ののっているブックレットに、手遊びのやり方が書いてあるのですが、英語に慣れていないママだといまいち、イメージしずらいかもしれません(手遊びしないで、ただの聞き流しでも十分ですが、もっと子どもと楽しみたい方は)



こちらは、アルクから出ているCD付きの本で、もちろん日本語で書いてあるし、それはそれは、懇切丁寧に遊び方も載っています。

欧米では、子ども時代によく歌うと言われているマザーグース、歌についての説明も載っていて、歌に対する理解も深まるし、マザーグースでライム(韻)も歌詞を見ながら見つけられると思いますので、そこだけ取り出して、子どもにリズミカルに言って聞かせるのも、おすすめです

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