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自宅で子ども英語講師とリトミック講師をしています。

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子ども英語講師が選んだ洋書絵本たち
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寒い地域に住む動物の絵本
冬には、寒い地域に住む動物たちの絵本を読むのはいかがでしょうか?

寒い地域に住む動物と言って、私が一番に思い浮かぶのが、ペンギンなのですが、残念ながら、この絵本にペンギンは出てきません。
(去年、ペンギンが主人公で、しかも雪景色が出てくる絵本を探すのに一苦労したのでした・・・)

そんな時に、買ったのがこちらの絵本。
出てくる動物たちは、犬、polar bear(北極ぐま)、シロフクロウ(snowy owl),シンリントナカイ(caribou),くじら(whale),
アザラシ(seal),海鳥(puffin)ホッキョクウサギ(arctic hare)

動物の名前は、知っている幼稚園児くらいの子どもたちに、いろいろな動物の紹介として、おすすめです。
絵本の文章は1ページあたり2行程度で、内容も簡単です。

右側のページには、繰り返し"Hello、Whale!"などというフレーズが載ってます。
英語に初めて触れる子どもたちのあいさつの練習にもなるかもしれませんね。
動物たちが作り出す音がリズミカルです。(例:swish-swas, swish-swash)
子どもたちがリズムや音が大好きなので、あっという間に真似るようになるでしょう。


また、動物の部分は、触ると、他の部分と感触が違うので、触っても楽しめます。


snowy Animals3

snowy Animals2

snowy Animals1

english_parent88_31.gif
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